第一千五百七十章

诞生日にいただいた香水はお守りみたいで。</p>

ずっと使っていたけれど、</p>

丁度半分使ったところで、</p>

使うのをやめました。</p>

大切だから。</p>

大切であればあるほど、</p>

失った时のことを考えて。</p>

だけど、それに甘えてはいけませんので。</p>

私は私で强くなって、</p>

そのお守りを大事にしながら、</p>

また使えるようになれたらいいです。</p>

堀未央奈桑宣布毕业了。</p>

在加入乃木坂46之前,</p>

憧憬着未央奈桑的我,</p>

拜托朋友在我运动会的头巾上</p>

写上未央奈桑的名字。</p>

当知道能见到她时,</p>

我报名参加了甄选。</p>

也写粉丝信。但却没有送出手。</p>

回想起来,在我行走至今的道路上</p>

一直予我以契机的</p>

正是未央奈桑。</p>

她叫我史绪里了,</p>

一直非常非常开心。最喜欢她了。</p>

生日时收到的香水就如护身符一般。</p>

虽然我一直在用,</p>

但正好用到一半的时候,</p>

我就不用了。</p>

因为于我而言它很重要。</p>

然而越是重要,</p>

就越忧虑失去。</p>

但是,不能再撒娇了。</p>

我会以我的方式变得坚强,</p>

珍惜着这个护身符,</p>

倘若能再用用就好了。</p>

未央奈さんの梦を心から応援しています。</p>

史绪里は大丈夫だよって</p>

思って贳えるように、</p>

残りの时间、成长します。</p>

これからも宜しくお愿い致します。</p>

大好きです。</p>

我发自内心支持未央奈桑的梦想。</p>

为了让你觉得史绪里是可以的</p>

在剩下的时间里,我会成长的。</p>

今后也请多多关照。</p>

最喜欢你了。</p>

マスクの下は、</p>

笑っていましょう??</p>

口罩下,</p>

是笑容??</p>

今年は、</p>

例年よりも多くの种类の紧张を</p>

経験しました。</p>

どれだけ経験を积んでも紧张はするものだと</p>

先辈方から教えていただいたり、</p>

後辈の紧张を感じ取れる瞬间があったり。</p>

今年あった全ての経験に意味がありました。</p>

その事実をひとつひとつ、</p>

目を闭じて思い起こし、</p>

文字にしていこうと思います。</p>

今年,</p>