第一千四百二十三章

如果有人喊我的名字的话

“yakubo!”这样喊出来的话我会很开心的如果挥动着粉色和黄色的荧光棒的话,矢久保会看到你的哦

拜托啦“

当たらなかった、行けないんだとお伝えしてくださった方

来たいと思ってくださった気持ちが嬉しいです

心の端っこで応援してくださっていたら、矢久保もっと頑張れる気がします/

跟我说“没有中选”、“去不了”的人。

你那想要来看我的心情让我也很开心

如果能够在心底里给我应援的话,矢久保感觉也能更加努力的/

サイリウムの色をピンクと黄色にした理由の一つは、小さな頃

大きくなったらピンクと黄色のきのこになる!

と言っていた、と聞いたからです

应援色是粉色和黄色是的一个理由是、小时候

“长大了要成为粉色的和黄色的蘑菇!”

因为听说我这样说过

謎すぎる

なんできのこだったのだろう

好きな食べ物な訳ではなかったし、、、

好迷啊

为什么是蘑菇呢

而且也不是喜欢的食物、、、

ピンクと黄色って絶対毒きのこですよね

好きな色を言ったのでしょう今でも好きな色です

而且粉色的和黄色的蘑菇,绝对是有毒的吧。

因为说过是喜欢的颜色吧,现在喜欢的颜色也是粉丝和黄色。

あと私が考えたきのこは2本で1セットで、ピンク色のきのこと黄色のきのこをでした

家族はピンク色に黄色の模様があるきのこを想像していたそうです

謎なこだわり強すぎる

还有我想象的蘑菇是靠在一起的两只蘑菇,是粉色的蘑菇和黄色的蘑菇

家人们好像还想象出来了是在粉色之中带着黄色模样的蘑菇