第一千零五十章 梅泽美波的博客1(求打赏,求订阅!)

ここまで一緒に切磋琢磨してきた、

何にも変えられない同期の存在は

とてつもなく大きいものです。

4年って、短いのか長いのか

人によって感じ方は違うと思いますが

ここではたった4年という解釈をします、

たった4年で、ここまで親密な関係が築けたことはそうそうないことであって

奇跡のようなことだと思っています。

本当に本当に、ありがとう!!

初めて先輩方と立ったステージ、

懐かしいなあ?

いつも支えてくださるファンの皆様!

本当にありがとうございます!

コンプレックスだった短所も受け入れてくれて。

自分自身が嫌いな部分を

好いてくれるなんて

こんな幸せなことないんですよ!!

私がアイドルを終える日まで、

ずっと見守っていてくれたら嬉しいなあ('-

始まったその瞬間から

きっともう終わりは決まっていて

その時はきっとあっという間にやってくるんだろうなあ。

4年がこんなに濃ゆく、短く感じるのだから。

いつも本当にありがとうございます!

何よりもの、支えです('-

地元に帰れば

何も変わらず迎えてくれる大好きな友人達、

全てを肯定して受け入れてくれて、

毎日たくさんの愛をくれる家族。

たまにキツく当たってしまう時もあるけど

離れて分かる存在の大きさに

心が締め付けられるときもあるけど

みんなの笑顔が見ていたいから、

わたしも笑って生きていたい!

大好きな人達の笑顔が見たいと願うから、

どんな事があってもへっちゃら!

決して簡単な道ではないけれど

私はそれを選んでここに来ました。

これからもずっと覚悟を持って

乃木坂46を支えていきたいです。

乃木坂46が大好きです!

乃木坂に関わる全ての皆様も。

先輩方は、私たちの永遠の憧れです。

5年目も、

たくさんの夢と希望を持って

頑張っていきたいです。