第九百七十四章 另一种高度

残された时间があるなら

如若还有残留的时间的话

君をきつく抱きしめてたいよ

我只想紧紧地抱住你

微风に揺れ散った花びら

在微风中摇曳的飘零的花瓣

きっと同じくらい壊れやすいこの世界

就如同这容易破碎的世界一般

だけど何时しか忘れかけてた

但是我是从什么时候开始差点就要忘记

君と过ごす日々が奇迹だって

我和你在一起度过的日子其实是一个奇迹

一雫涙が流れた

一滴泪水滑落

「爱してる」って伝える他に

除了告诉你「我爱你」

何が出来るの

我又还能做些什么呢

未来を约束するよりも

相比约定未来

今私をきつく抱きしめて

请紧紧地抱紧现在的我

明日のことは

明天会如何

谁にも分からなくて

谁也不知道

泣けるほどに

快要哭了一般